高尾山に登った

高尾山からの富士山

7月18日、相方さんと高尾山に行ってきた。僕は2回目、相方さんは初めて。

前回僕が行ったのは2008年11月。前回は平日に行ったのに、紅葉のシーズンだからかものすごく混んでいた。今回は日曜日なので、混むのを覚悟して朝早くに家を出る。山頂に着いたのは10時ぐらいだったっけ?

上の写真には真ん中に一応富士山が写ってるんだけど、空は青空なのに雲のおかげで富士山の全景は残念ながら見られず。相方さんにきれいなのを見せたかったな。

高尾山

高尾山 天狗焼

これはケーブルカーの駅で売っていた天狗焼。

2010年7月8日、新しい冷蔵庫がくる

7月8日、新しい冷蔵庫がやってきた。

これまで相方さんが結婚する前から使っていた冷蔵庫を使っていたけど、結構な年月使っているのと、かなり小さいので(僕の身長161cmより低い)、えいやと買い換えることに。パナソニックのエコナビのやつ。

古い冷蔵庫に慣れすぎいていたので、庫内が広すぎること逐一感動したり、ガラガラと製氷機が氷を作ってくれるのに軽くビクッとしたり、未だにいまひとつ使い慣れなかったり。

うれしいのは、結構な量の食材をスーパーで買い込んできても、余裕で入ってしまうこと。前ならキャベツ丸ごと買った日にゃ野菜室が大変なことになってたのに、いまならキャベツとレタスを買っても全然余裕。うれしい。

網膜光凝固術という治療(手術)を受ける

淡々と記録。

某月某日、家の近くの眼科から紹介を受けて、都内の大きな総合病院に行き、そこの眼科にて網膜光凝固術という手術というか治療を受けてきた。3月初旬に紹介を受けていたのに、ずいぶん後回しにしてしまっていた(網膜が薄い(2))。

左目に網膜裂孔の予兆があり(網膜が薄くなっていて、穴があきそうな状態)、それをレーザー治療にて防ぐというもの。具体的には、浮いている網膜をレーザーでピン留めみたいに留めていくというもの(僕は専門家じゃないので比喩としては間違ってるかもしれない)。

保険は効く。治療費は、僕の場合片目だけで検査費と合わせて3割負担で37,000円ぐらいだった。

瞳孔を開く目薬を入れ(MAXに開くため、結局2回ぐらい入れた)、それからいくつか検査をした後、同意書にサインをして、麻酔の目薬をして、手術。手術というか治療なのかな?(両者の違いってなんだろう?) 正味の時間では5~10分ぐらいのレーザー治療。診察全体では、2時間半ぐらいかかったな。

大きな痛みはないけれど、レーザーがバチンバチンと目の奥に当たるときにズキンズキンという重い痛みがときどきやってきて、また頭を検査台に乗せてテープで頭を固定されるというストレスもあって、結構精神的にもきつい。喉が渇いていたせいか、最後の方は少し脳貧血気味になっていた。

治療後の様子を見るためにまた何度か通院することになる。まあ、網膜剥離になってからの手術の方がかなり大変なので、いまのところそこまでに至っていないということでよしとする。でも、右目も程度の差はあれ、網膜は薄いんよね。近いうちに右目も、ということになると思う。

子供向け動物の将棋ゲーム「どうぶつしょうぎ」がかわいくて楽しい

どうぶつしょうぎ

どうぶつしょうぎ

子供向けの動物の将棋ゲーム「どうぶつしょうぎ」を買ってきた。本屋さんで相方さんが教えてくれて、話を聞いた時点ですでにもう買おうと思ってた(笑)。

3×4のマス目の上に、自分の駒4つ(相手の駒も4つ)。ライオンの駒を取るか、自分のライオンの駒が相手の陣地にたどり着いたら勝ち。

ミニマムで実はものすごく制約のあるルールなので、子供はもちろん、大人もすごく楽しめる。相方さんと2ゲームぐらいしたけど、意外に難しい。これ、兄貴んちに送りつけてやろうかな。

日本女子プロ将棋協会公認のゲームで、女流棋士さんが考案して、イラストも別の女流棋士さんだという。すごくかわいい。

どうぶつしょうぎ official website |LPSA|

某月某日、手巻き寿司

某月某日、某所にて手巻き寿司(メインのイベントはそれじゃないんだけど)。つまみを4~5品ほど作った。じゃがいもとにんじんのきんぴら、キュウリとミョウガのわさびマヨネーズサラダ、納豆とキャベツの和え物、オクラの塩焼き、あと写ってないけど油揚げとわかめの炒め物。楽しかった。

HARBSのミルクレープ

6月20日は誕生日。相方さんとHARBSでミルクレープを食べる。この日行ったら、僕らが並んでいる時間帯ほとんどケーキがなくて、「店頭に並んでいるのしかないのですが…」という状態だったけど、ミルクレープをおいしくいただいた。大きかったけど、フルーツがたっぷりなので、意外とペロリ。