ラムネわらび餅がまるで駄菓子だった

「ラムネわらび餅」というのが話題ということで、先日食べてみた。すごいこれ。口の中でラムネ味というかソーダのシュワシュワ感が広がって、まるで大昔に食べた駄菓子みたい。おいしい。

明日香食品の「ラムネわらび餅」、しゅわしゅわパウダー付き。「冷してもおいしい」とあるので、冷蔵庫で冷やして食べた。

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横須賀美術館まで「自然と美術の標本展」を見てきた

2016年8月6日、横須賀美術館まで「自然と美術の標本展」を見てきた。実物とアートの両方が入り交じった「標本」もとてもおもしろかったけれど、横須賀美術館そのものもとてもすてきだった。

とにかくすてきなロケーション! 目の前が海!

その海を一望する美術館。前面にレストラン。これは気持ちいいよなー。

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WWFのホッキョクグマのキーチェーンのぬいぐるみ

ホッキョクグマのキーチェーンのぬいぐるみ。WWFで購入。かわいい。

いまこのサイズのぬいぐるみがさらに少しずつ増えてきて、いま6つ。レッサーパンダ、スマトラサイ、フンボルトペンギン、ハシビロコウ、トラ、そしてホッキョクグマ。ハシビロコウだけ上野動物園で、それ以外はすべてWWFにて購入。

【WWFプロジェクト応援】ホッキョクグマのキーチェーン|生活雑貨|WWFの通販 PANDA SHOP(パンダショップ)

上野動物園のハシビロコウTシャツがカッコ良すぎたので買った(通算3枚目)

先週、上野動物園に行ったときに売店で見かけたハシビロコウTシャツがかっこよすぎたので、買った。ハシビロコウの顔のシルエットのどアップのデザイン。これは買う。

上野動物園のハシビロコウTシャツは結構買っていて、数えてみたら通算3枚買っていた。

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逆さ言葉遊びが好きだ

言葉を逆にして読む「逆さ言葉」という遊びをたまにする(「倒語:とうご」というらしい)。

仕事の帰り道などに、目に飛び込んでくるお店の看板や広告の文字列を反対から読んで、その語感や響きを楽しんでいる。たまにおもしろい言葉になったときが楽しい。

いままで試した「逆さ言葉」の中で、ぱっと思いつくおもしろかったものは「ライオンキング」。逆にして読むと「グンキンオイラ」。ここに特に意味はないんだけれど、「オイラ」という予想していなかった言葉が登場したときに「おお!」と唐突で小さな喜びを感じる。

漢字が含まれていると、歩きながら逆さ言葉を試すのには少し不向きだったりする。でも例えば、飲食店の文字だったり、お祭りのときなどに並んでいる屋台の文字には、ひらがなやカタカナが多くて、「逆さ言葉」遊びには向いている。

「とんかつ」は「つかんと」だし、「トウモロコシ」は「シコロモウト」、「焼きそば」は「バソキヤ」、「トッポギ」は「ギポット」、「フライドポテト」は「トテポドイラフ」、「ソフトクリーム」は「ムーリクトフソ」。

だから何なのだといわれればそうなんだけれど。

万博記念公園の国立民族学博物館に行ってきたので、写真を延々とアップするよ

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先日、大阪に仕事で行ったときに、万博記念公園にある国立民族学博物館に行ってきた。行きたかった場所の一つ。

国立民族学博物館(通称みんぱく)は、博物館の機能を持った文化人類学と民族学の研究所。世界各国の文化や民芸品や宗教的なものの展示が見られる。

大人になったいま見ると、受け止め方全然違う。とんでもないボリュームの展示内容と迫力で、世界の民族の文化の多様性や力強さや生命力のようなものを、ビシバシと感じて圧倒される。今回閲覧としては2時間ほど滞在したと思うけれど、全然時間が足りない。数年前にも行っているんだけれど、そして小さなときにも何度か行っているはずなんだけれど、もっと1日中滞在してみたい。

ということで、ほとんど何も解説できないけれど、撮ってきた写真をただアップしてみる。国立民族学博物館の展示物は撮影OK(一部の特別展などの展示物を除く)。行く際は周囲の人の迷惑にならないように撮影すること。

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JR新宿駅の新南口の広場が「Suicaのペンギン広場」になっていた

2016年7月27日、ランチの後に新宿の南側をうろうろ視察&観察&偵察していたときに気が付いたけれど、JR新宿駅の新南口の広場が「Suicaのペンギン広場」になっていた。ちらっと以前にニュースで見かけてたやつだ。

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ちひろ美術館・東京まで「村上春樹とイラストレーター」展を見てきた

2016年7月24日、ちひろ美術館・東京まで「村上春樹とイラストレーター」展を見てきた。ちひろ美術館・東京は家から近くて、近所に美術館があるのはすてき。

会場の部屋にジャズが流れてて、展覧会でジャズがかかっているのは珍しいなと思った。なんでも和田誠と村上春樹セレクションのジャズCDだそう。いいよね、こういうの。

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